「イイ人」こと夏井瞬という男がいるのですが、彼のサイトがリニューアルされたようなので紹介します。
何だかようわからんけど反響はすごいみたいなので良かったら見てやってください。
ちなみに私も出ていたりします。

「イイ人」こと夏井瞬という男がいるのですが、彼のサイトがリニューアルされたようなので紹介します。
何だかようわからんけど反響はすごいみたいなので良かったら見てやってください。
ちなみに私も出ていたりします。

インバースキネマティクスの習作。
ドブえもんによるエクトプラズム曲芸。
こんな風に自分のエクトプラズムを自在に操って曲芸してみたい。
ボールをドラッグできますのでドブえもんのエクトプラズムと思う存分戯れてみてください!
Away3D4.0の開発が絶賛進んでるけど、FlashPlayer10対応のAway3D3.6を一足遅れていじってみた。
日本有数の心霊スポット、その名はドブえもんトンネル。
ずーーーっと見てると気分を悪くする場合がありますのでくれぐれもご注意ください。
当方では責任を負いかねます。
Dobuemon Tunnel – wonderfl build flash online
【フラッグ・メッセージ】〜私を、あなたに伝えたい。〜
コクリコ坂×KDDIのキャンペーンサイトの制作に関わらせていただきました。
〜私を、あなたに伝えたい。〜をテーマに、コクリコ坂の舞台である横浜で撮影会を実施。参加者の“伝えたいという気持ち”をU・W旗をモチーフにしたメッセージボードにのせて撮影しています。全8回の撮影で多くの人に参加いただきました。それらの写真をwebサイト上で公開し、伝えるというテーマのもと表現しています。またサイト上のデザインやモーションも旗をイメージして制作しました。
(2011年8月31日をもちまして公開終了いたしました。)
のどごしカンパイマーチ
のどごし<生>のキャンペーンサイト、「のどごしカンパイマーチ」の制作に関わらせていただきました。
Twitterのアカウントを利用してサイト上でマーチに参加できたり、
インスタントくじをすることでのどごし<生>の商品やイベントの参加権利が当たったりするサイトになっています。
ユーザーが参加することによりサイト上に自分のアイコンが現れ、他の参加ユーザーのアイコン達と一緒に楽しげで賑やかにマーチすることで、商品との親近感を訴求しています。
(2011年8月31日をもちまして公開終了いたしました。)
SKYACTIV TECHNOLOGY | Voice Parking
「SKYACTIV TECHNOLOGY | Voice Parking」の制作に関わらせていただきました。
MAZDAの新技術SKYACTIV TECHNOLOGYに関する世の中の声を集めて視覚化したサイトになっています。
News記事やTwitter等のつぶやきを地面に描き、そこに人が集まる様子を微速度再生することで、話題が世の中で絶え間なく更新されている様子を表現しました。
更に引きの映像とヨリの映像を同期させ、様々な角度から観て楽しめる演出を盛り込んでいます。
(このサイトは公開終了しました。)
株式会社アクア コンテンツプロデュース部のサイト制作に関わらせていただきました。
株式会社アクアはイラストレーションやキャラクターの制作を中心に、企業や商品の個性を見出し、独創性のある表現を創り、人とモノ、人と企業、さらには人と人の架け橋となることを企業理念にしていらっしゃる制作会社さんです。
今回、制作に関わらせていただいたのは、そのアクアの中でWEBコンテンツの企画・制作を行っているコンテンツプロデュース部のサイトです。
“夢”を精一杯詰め込んだつもりです。ご覧いただけたら幸いです。
関係者の皆様、お疲れさまでした。
daijima.jpのホームページを作ってみました。
TwitterだのFacebookだののSNSに押されて、個人のホームページからエネルギーが失われつつある昨今のネット社会を憂い、嘆き、少しでも「個人ホームページ熱いぜ!」という流れを取り戻すために、SNSのやつらに唾を吐くべく、自分のホームページを作るに至りました (嘘)。
個人ホームページの覇権を取り戻すぞー!!(おおげさ)
おふざけはこのくらいにして、技術よりの補足をいくつか。
iPhoneでも閲覧可能にしたかったのでHTML5で作りました。
また、iPhone SafariではJavaScriptでタッチイベントを取得できるので、マルチタッチにも対応させました。iPhone上でのインタラクションも可能です。(ぶっちゃけiPhoneで見ると、もっさもさの動きですけど。。。)iPadや他のスマホでは表示、動作確認をしていないので、おかしなことになっているかもしれません。
Canvasに対応していないIEに関しては、excanvas.jsなどのCanvasをエミュレートするJavaScriptライブラリを利用することで、Canvas用のJavaScriptコードを再現できますが、表示がうまくいかない箇所があったり、動きが激遅だったりしたので、今回は代替Flashを表示させることで対応しました。ですが、同じ見た目、同じ挙動のものを「HTML5+JavaScript版」と「Flash版」の2パターンを作るというのは、当然工数もかかってくるので、実案件の際には、この問題をどう対応していくべきか、今後検討していかなければと思っています。
Blenderで個人的によく使うショートカット・キー。
※今後も加筆、修正していく予定です。
●ファイル入出力
|
●視点変更
|
※[Ctrl]を押しながらで、反対側の視点になる。
以前作ったこれにメッシュアニメーションをつけてみた。せっかくなので音に合わせてダンスさせてみた。(ダンスというよりただの顔芸。)
Dancing Dobuemon – wonderfl build flash online
実装の流れは、メッシュアニメーション作成→メッシュデータをmd2形式で出力→md2をAway3DLiteで読み込んで表示。
Blenderでモデリングの練習。
Twiiterアイコンとして使わせてもらっているドブえもんを3D化してみた。
Dobuemon ~With Suneo’s Theme~ – wonderfl build flash online
わりとキモいです。ごめんなさい。
ついでにスネオのテーマを添えてみました。
3Dソフトの扱いはド素人かつ完全に我流。とはいえ、俺、モデリング下手くそ。
自分を戒めて今後頑張る意味で晒してみる。
モデリング自体はとても楽しい作業なので、三日坊主にせず、今後も時間を見つけて続けていきたい。なので、ざっくりとした目標をたててみる。半年後にこれを見て、クオリティのひどさに顔を赤らめるくらいのスキルアップはしたいところ。(現時点でも十分恥ずかしさはありますが。。)
あとは、メッシュをいじってフェイスアニメーションを入れたかったんだけど、ColladaにうまくExportできなかったので、あとでやる気が出たら、Pythonなどいじったりして頑張ってみる。
昨今のHTML5の流れに乗っかって、Canvasをいじってみることに。
即席3Dライブラリを作って、Canvasがどんなものか、処理速度、描画速度はどんなものか等々、もろもろの挙動を体感してみた。
せっかくなので、jsdo.itに投稿した。今更ですが、wonderflとともに本当に素晴らしいサービスですね。ありがとうございます。
変体 – jsdo.it – share JavaScript, HTML5 and CSS
Canvasの描画精度が低いのか自分の作り方が悪いのかわからないが、stroke()で線を引くと微妙にずれたりして、線が重なってる部分が汚く描画されてしまう。そもそもstroke()で線を引かないと、Triangle間に隙間ができてしまう。。。
とりあえず動けばいいレベルの実装なので、ちょっとずつブラッシュアップして汎用化しつつ機能を追加していけたらと思います。
以下今後のタスクなど。
・HTML+css+Javascriptの開発環境を整える。
・prototypeをひさびさに使ったが、若干しっくりきてないので慣れておく。
・asでいうところのpublicだのprivateだのstaticだのは、今回は何も考えずに実装してるので、実案件でそれなりの規模のものを作れる準備として、今後詰めていきたい。